『愛され、親しまれ、信頼されるJA』を目指して
JA成田市



第10回JA成田市旗杯争奪少年野球大会




(写真上)選手宣誓をする並木ペイシェンスの山田煌大選手
(写真下)勢揃いした、各チーム参加選手の皆さん

主催:成田市農業協同組合
後援:成田市少年野球連盟
協賛:千葉県厚生農業協同組合連合会
    アシックス、トップインターナショナル(株)、ナガセケンコー(株)、(有)ホリカワスポーツ
 JA成田市は平成30年6月24日にナスパスタジアムにおいて、「第10回JA成田市旗杯争奪少年野球大会」の開会式を開催しました。当JA管内と近郊から36チームが参加し、市内各グラウンドで熱戦を展開します。決勝戦は7月15日に中台球場で開催しました。

開会式で設楽組合長が子供達にエール!
 開会に先立ち、当JAの設楽憲一組合長は「この大会は今回で10回目となる記念すべき大会です。今後も子供達に夢を与える貢献事業として続けて行きたい。JAは地域と地域の子供達を見守っていきます」と挨拶。開会式の終了後、熱戦の火ぶたがきられました。


そして7月15日決勝戦
7月15日(日)
勝ち上がってきた4チームにより、準決勝が行われて、
多古町スポーツ少年団VS久住サニーズは3対2で多古町スポーツ少年団が
ナスパマリーンズVS三里塚ライナースは13対2で三里塚ライナースが
決勝戦へ駒を進めました。


午後1時40分、多古町スポーツ少年団VSナスパマリーンズの戦いの火蓋は切って落とされました。



 

 
(写真)決勝戦の試合風景
炎天下の中、1点を争う実力伯仲の戦いが続き、どちらが勝ってもおかしくない熱戦が繰り広げられました。


(写真)スコアボード

最終的に第10回の記念大会の優勝を勝ち取ったのは、ナスパマリーンズでした。

  
(写真)優勝旗・優勝杯・優勝楯を受け取るナスパマリーンズの選手



一堂に並ぶナスパマリーンズの選手たち


優勝旗、優勝カップ、優勝楯などが渡されました。
楯、トロフィーは準優勝、3位のチームにも渡されました。


メダルを掛ける設楽組合長とナスパマリーンズの選手たち


各個人には、メダルも授与されました。一人ひとり首にかけていきます。
メダルも準優勝、3位のチームにもありました。


 
(写真左)JA成田市産米とバットとトロフィーを受け取る最優秀選手に選ばれた、ナスパマリーンズの秋好貫太郎選手
(写真右)個人表彰を受けた選手に渡されたJA成田市産米


選出された5名の優秀な選手には、トロフィーと成田米5sが贈呈されました。

 
(写真左)挨拶をする大会委員長の設楽組合長
(写真右)挨拶をする西山専務

最後に大会委員長の設楽組合長、岩舘成田市少年野球連盟会長、審判長の挨拶があり、西山専務の閉会の言葉で大会の幕を閉じました。


優勝のナスパマリーンズ


準優勝の多古町スポーツ少年団


3位の三里塚ライナース


3位の久住サニーズ

選手及び保護者の皆様、運営スタッフの皆様、暑い中大変お疲れ様でした。
無事に大会を終了することが出来ました。


大会結果表


選手個人表彰

 



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